中洲のソープランドで10代の美女とセックスした体験談

めちゃくちゃ若い子をセックスがしたくなったので、この日は中州のソープランドで10代の子がいるお店を探していました。

しばらくすると、あるソープランドで10代でしかも美女のソープ嬢を見つけたので「この子にしよう」と思いさっそく店舗に連絡。

人気嬢のため、なかなか予約が取れないのかな?と思いましたがその日はたまたま予約が少なかったので、すんなりと予約ができました。

10代の子だとかなり興奮してセックスができるので、おそらく三回戦はできると思い精力剤を飲んだうえで中洲のソープランドへと向かうことに。

ソープ嬢と対面

初めていくソープランドで緊張しましたが、優しいスタッフが対応してくれたので待合室でリラックスした状態で過ごすことができました。

予約した10代の子についてスタッフについて聞くと、サービス精神旺盛でリピータさんが非常に多いということで、「これは当たりだ!」と実感。

そして、女の子の準備ができたようで、スタッフに呼ばれて奥の通路へ行くと女の子が待っていました。

写真で見たときよりも化粧が薄かったのですが、むしろもともとの顔つきが美人であることがひしひしと伝わってきました。

「よろしくお願いします」と女の子は言って、私の腕を掴んで部屋まで案内してくれました。

私は半袖だったので女の子の腕の肌触りから「この肌のハリと柔らかさはマジで10代だ!」と歓喜。今まで10代とうたいながら実際は20代後半のソープ嬢だったことなんてざらになるので、このお店は良心的だと思いました。

ソープ嬢とセックス

部屋に入ると、玄関で女の子は私のズボンからペニスを出して、すぐにフェラチオを開始。即尺ありとは聞いていなかったので、思わぬラッキーでした。

10代なのに完全にベテランの領域に到達した舌使いは「これはリピーターが多いはずだわ」と納得。

ある程度舐めてもらったら、浴室へシャワーを浴びにいくことに。

女の子の胸はFカップほどあったのでなかなかの巨乳、シャワーを浴びていると水をきれいに弾くほどきめ細やかだったので、こちらの興奮は高まりました。

流し終わった後、浴槽に入りいちゃいちゃタイムへ。お湯に浮いた巨乳を優しくもみながら、感触を味わいました。

そしてベッドへと移行。

自分は仰向けになると、女の子は抱き着いてきてディープキスを開始、ねっとりとして甘い唾液を絡ませて、いやらしい舌使いで攻めてきました。

キスの次には、こちらから乳首に吸い付いて甘噛みしていていると「あ~~ん」と卑猥な声が響き始めました。どうも乳首が感じやすいようなので、執拗にコリコリと噛んでいると「ん~~~、あ~~~」と悶絶するような声に変っていきました。

女の子がエロくなってきたところで、仰向けにしてあげて、ピンクで陰毛がきれいに剃られたマンコを舐めていきました。愛液がドバドバと出てくるので、愛液を下に絡ませてマンコ周辺をねっとりを舐めまわし、次は手マンを楽しみました。

シーツが愛液でぐしょぐしょになってきところで、女の子を四つん這いにしてギンギンに勃起したペニスをゆっくりと挿入。焦らしながら挿入していったため、女の子が我慢できなさそうに「も~早くいれて~♡」とたまらない声で求めていました。

膣のしまりが非常によく、「精液を全部吸い尽くす」といった感じでペニスに締め付けてくれるので、名器だと実感。

興奮してパンパンと勢いよくピストン運動をしていくとぴちぴちのお尻の感触が気持ちよくガンガン攻めていくことができました。

体位を変えて対面になり、キスをしながら激しくペニスで攻めていくと、愛液がさらに出てきて、ペニスがよりスムーズに動かせるようになり、女の子もさらに感じるようになりました。

ここで我慢できなくなり一発目を中出ししました。ペニスを出すとひくひくしたマンコから精液がとろとろといやらしく流れてきて、「女の子がその精液を私の口に入れてほしいの..」とかなり変態的なことを言い出しました。

マンコに手を当てて流れてくる精液を入れて、女の子の口元に持っていく「ちゅーっ」と後をたてて吸い取り「ゴクンッ!」と飲み込むサービスを披露。

「私、精液を飲むのが好きなの」と言ってくれたのですが、本当に好きで飲んでいるだろうなと。

セックス二回戦へ

精力剤を飲んでいるため、精力が有り余っている自分はすかさず二回戦に突入。女の子に手コキしてもらうとすぐにギンギンに勃起したので、間を置かずに少し精液が残っているマンコにずぶずぶと焦らせながら挿入。

お互いに汗をかき始めたので、汗だくでのセックスといういやらしいプレイに…突入。おなんの子のおっぱいや首筋から流れる汗を舐めると少ししょっぱい味がしてより興奮度がアップ。

10代のぴちぴち肌から流れ出る汗の味はたまりませんよ!

女の子の耳元で「どうされたいの?」といやらしく聞くと「おマンコをかき乱してほしいです…」と恥じらいながら答えてくれたので、より緩急を付けながらピストン運動に励むことに。

ペニスを引く際にゆっくりと行っていったので、カリの部分が膣の中のひだに引っ掛かりやすくなり、女の子は「気持ちいい、あっ、あっ、あっ、たまんない」と理性が吹っ飛んでいるがわかりました。

そのプレイを10分程度続けたので、女の子は私にメロメロの状態になっており、完全に発情期のメスそのものです。

対面座位になり、とろけるような表情になった女の子にディープキス。気持ちよくなったおかげか、とてもしっとりでさらさらとした唾液が絶えず出ており、お互いに強く密着して熱く唾液の交換を行いました。

完全にメスの状態になった女の子は、ものすごい性的な目つきで私のペニスをニタニタを見ながら手コキを開始。

 

真上から口の中にたくさん貯めた唾液をだらーっと滴らせながら、「ぬちょっぬちょっぬちょっ」と卑猥な音で上下にこすります。

そして、亀頭部分を集中的に舐めたり、指先でこすりだし、かなりの快感が伝わってきました。

唾液でテカテカに光り、ギンギンになったペニスをたまマンコにズブズブと挿入。唾液のおかげで膣内での滑りやすさが半端じゃないので、超高速でピストン運動が実現。

「壊れるぐらいにガンガン突いて~♡」とお願いされましたが、そんなことを言われなくてもこんなエロい子ならガンガン突きたいのが男というものです。

日頃、鍛えている腰使いで超高速でマンコを攻めていきます。

パンパンパンパンパンと素早く音が鳴るので、おなんの子は「こんなに突かれるの、初めて」と大喜び。

そしてまた理性が吹っ飛びメスになったのか「あ~~~、もっとついて~~~、気持ちいい~~~、いっちゃう~~~!!!」と大声で叫び始めました。

あまりにも気持ちよくなっているためか、女の子の腰が体勢を維持できなくなっていたので、体位を変えたうえでよりガンガンとついていくことに。

すると「あ~~~~、もういっちゃう~~、あっあっあっ………..」

と叫んだ後に女の子はぐったりとしたのでオーガズムに達したのが分かりました。

ハアハアと息切れしている女の子の口にペニスを持っていくと、右手でペニスを掴んで「ちゅっちゅっちゅっ」とフェラチオを開始。

向こうの精力と体力をすさまじく、いい意味で自分の期待を裏切ってくれました。

突かれながらもセックスへの執着がすごく、絞りつくすという感じでペニスにだらだらと唾液を垂らしてジュポジュポと味わってくれました。

やはり、中洲のソープ嬢はものすごいと再認識して、今度は口内射精へ。

自分が「もう出ちゃう」というと女の子は目つきがガラッとわかり、「また、精液を飲める!!」と喜んでいる状態に!

支配感を味わうために両手で女の子の頭を掴んだうえで、どぴゅっと二発目を出しました。

精液を出し終えると、女の子はペニスからゆっくりと精液がこぼれないように口を離し、口の端からダラーっと手の中に精液を垂らし、「いっぱい出たね♡」と大喜び!

そして、手に垂らし終えた精液をまた口に含んで、「ごっくん」と一回で飲み干しました。

女の子は「まだセックスできる?」と心配そうに聞いてきましたが、余裕で大丈夫な自分は「全然大丈夫だよ」と即答し、三回戦へと突入。

最後も口内射精でフィニッシュしてこれもまたごっくんと飲んでくれました。

以上でプレイが終了し、シャワー浴びて嬢とバイバイしましたが、「今度も三回戦までしてほしい」と本音?を言ってもらえたのでうれしかったです。

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